シュタインズ・ゲート

K

ハッピーエンドがあってよかった95点

最終回を見て泣きました。 これがシュタインズ・ゲートの選択なんだと。

セルンがディストピアでまゆりが死ぬアルファ世界線、世界大戦が起きて紅莉栖が死ぬベータ世界線のどちらを岡部が選ぶのかは最後まで目が離せませんでした。

「ハッピーエンドなんて不可能じゃないか?」と思っていただけに大満足のエンディングでした。

タイムマシンを作る前半もラブコメとして面白かったですし、陰謀に迫っていくワクワク感もありました。

話が進むほど、オープニング曲がどんどん耳に残るようになり、シナリオとともに大好きになりました。

ちなみに僕が一番好きな登場人物はルカ子です。 だが、男だ...。

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